ara_kuma "デンマーク人はなぜ4時に帰っ..." 2025年6月15日

ara_kuma
@ara_kuma
2025年6月15日
デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか
人生の優先順位 →どの場面でも優先順位をつけるのは大事 自分にとって大切なこと 時間を忘れて喜びを感じるひととき →友達と遊んでいる時、美味しいもの食べている時(友達とか家族とかと一緒ならもっと) 機嫌が良い時→決めた予定をやった時 機嫌が悪い時→何も予定がなくだらだら過ごした時、何をすれば良いかわからない時、決まってない時 早く帰るが目的じゃない、プライベートで自分がしたいことをするために早く帰る。ただ早く帰ってもやりたいことがなくてただ時間が過ぎてしまったら、充実した時間を過ごしたとは言えない気がする。そういう意味でも、自分が大切にしていることを認識することが大事な気がする。 メール対応の時間を決める →Outlookのメールはそれをした方が集中できて良い気がする。ただ、teamsで自分にメンションがあるものはすぐに対応した方が良いと思う。それも優先順位の話に繋がる気がする。 退社時間を決める →確かに、夜10時まで働くことが前提だと、まだ時間があると思ってだらだらしてしまいがちだった。早く帰ることが目的になるのは少し違う気がするが、何時までに帰るというのを意識するのは効率的な仕事に必要かも。 やっぱり4時に帰宅して家族と過ごした後、また仕事をすることもあるとのこと。これってめちゃくちゃxxさんの働き方だ。デンマークの人と同じ働き方をしていたのか。 いいエネルギーを保つ→いい仕事ができる →そりゃ気分乗ってる時の方がやる気出て仕事も進みそう。 承認や確認そのものは仕事の本質ではない。 →それはそう。最初の頃は細かく確認したくなるよ。知識が少なくて合ってるか自信がないんだから。知識がついてきたら、物事のインパクトの大きさによって、自分の判断で進めるのもいいとは思う。影響の大きいものに対しては、取り返しがつかなくならないように確認は大事だと思う。 自分の役割を認識するのは、仕事のやりがいを感じるために重要だと思った。目の前の仕事をこなすことだけにフォーカスしてしまったら、それが何につながっているかわからず、やりがいも感じられない。小さな文脈ではなく大きな文脈で自分の役割を理解する。 目的を意識するのが大事。何のためにその仕事をする必要があるのか、ただ不満を言うのではなくて、成果をアップさせるために建設的な、コミュニケーションとして、目的を問う。
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