Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ara_kuma
@ara_kuma
  • 2026年2月11日
    なぜ僕らは働くのか
    なぜ僕らは働くのか
  • 2026年2月8日
    白鳥とコウモリ(上)
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月1日
    フェイク・マッスル
    「精神の存在証明のためには、行為が要り、行為のためには肉体が要る。かるがゆえに、肉体を鍛えなければならない。」 三島由紀夫がこんなこと言ってたの知らなかった。 めっちゃボディビルダー。 結末はうーんだったけど、全体は面白くてすぐ読んじゃった。
  • 2026年1月24日
    フェイク・マッスル
  • 2026年1月24日
    おいしいごはんが食べられますように
    誰かと一緒にご飯食べるときにこの本のことを思い出しそう。
  • 2026年1月18日
  • 2025年6月15日
    デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか
    人生の優先順位 →どの場面でも優先順位をつけるのは大事 自分にとって大切なこと 時間を忘れて喜びを感じるひととき →友達と遊んでいる時、美味しいもの食べている時(友達とか家族とかと一緒ならもっと) 機嫌が良い時→決めた予定をやった時 機嫌が悪い時→何も予定がなくだらだら過ごした時、何をすれば良いかわからない時、決まってない時 早く帰るが目的じゃない、プライベートで自分がしたいことをするために早く帰る。ただ早く帰ってもやりたいことがなくてただ時間が過ぎてしまったら、充実した時間を過ごしたとは言えない気がする。そういう意味でも、自分が大切にしていることを認識することが大事な気がする。 メール対応の時間を決める →Outlookのメールはそれをした方が集中できて良い気がする。ただ、teamsで自分にメンションがあるものはすぐに対応した方が良いと思う。それも優先順位の話に繋がる気がする。 退社時間を決める →確かに、夜10時まで働くことが前提だと、まだ時間があると思ってだらだらしてしまいがちだった。早く帰ることが目的になるのは少し違う気がするが、何時までに帰るというのを意識するのは効率的な仕事に必要かも。 やっぱり4時に帰宅して家族と過ごした後、また仕事をすることもあるとのこと。これってめちゃくちゃxxさんの働き方だ。デンマークの人と同じ働き方をしていたのか。 いいエネルギーを保つ→いい仕事ができる →そりゃ気分乗ってる時の方がやる気出て仕事も進みそう。 承認や確認そのものは仕事の本質ではない。 →それはそう。最初の頃は細かく確認したくなるよ。知識が少なくて合ってるか自信がないんだから。知識がついてきたら、物事のインパクトの大きさによって、自分の判断で進めるのもいいとは思う。影響の大きいものに対しては、取り返しがつかなくならないように確認は大事だと思う。 自分の役割を認識するのは、仕事のやりがいを感じるために重要だと思った。目の前の仕事をこなすことだけにフォーカスしてしまったら、それが何につながっているかわからず、やりがいも感じられない。小さな文脈ではなく大きな文脈で自分の役割を理解する。 目的を意識するのが大事。何のためにその仕事をする必要があるのか、ただ不満を言うのではなくて、成果をアップさせるために建設的な、コミュニケーションとして、目的を問う。
  • 2025年5月1日
    いのちの車窓から 2
    よくないのは、周りを気にして行動せず、思考停止状態の日々を過ごすことだ。 もう5日も締め切りを過ぎている。なぜやらない。→そういう時あるんだ。過ぎても大丈夫な環境を作ったのか? 焦りは全てを膠着させ、結局何も進まない。 →やっぱり物事の整理と優先順位を意識するのが大事なのかな。 出口 切羽詰まると、出口がないと感じる。しかしそれはないのではなく、見えないだけで、どんな状況でも、絶対に出口はある。 責任はいつでも放棄しようと考えている。それで周りが被害を被ろうが関係ない。自分が生きてさえいればいい。 →死を目の前にし、死んだら無ということを実感したからこそ、このような考えになったのかな。責任をいつでも放棄しようとまでは思わないが、出口は必ずあるということは忘れないようにしたい。 言葉の排泄 排泄すべき雑念を、本音と勘違いしないようにしよう。 →自分が思ったネガティブなな思いは実は本音じゃないのかも?
  • 2025年4月30日
    いのちの車窓から
    ある日 人見知りっていうと自分が被害者、コミュニケーションの努力をしていない、そっちで気を遣ってくださいって言ってるみたい →確かに、言わないようにしよう いつだって、世界を彩るのは、個人の趣味と、好きという気持ちだ 現実を創る根本は、想像力 ひとりではないということ 誰かに馬鹿にされる前に自分で自分のことを悪く言い、「わかってますよ」と傷つかないようにバリアを張った。 →自分が日頃やっていることと同じ 星野源の曲を歌詞を見ながら聴きたい
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved