オーベルジーヌ "コーヒーと恋愛 (ちくま文庫..." 2026年1月19日

コーヒーと恋愛 (ちくま文庫)
読点の多さに最初驚いたけど、15ページくらい読んだら慣れた。 お部屋でBGMとして流しておきたいおしゃれフランス映画みたいな感覚がした。 結末で主人公モエ子が恋愛方面に流されず、自分の力で切り開いていこうとするところが好きだった。
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