AS "ここにひとつの□がある" 2026年1月24日

AS
@AS_117
2026年1月24日
ここにひとつの□がある
サクッと読めますが、個人的にはイマイチ 1~7章の個別の話は怖いところもありつつ、納得感も余り無い(そもそも腑に落ちようとさせてない)感じがあって、段々だれてきてしまいました。 8章での試みも、意図してるのは分かったつもり (文脈から□に当てはまる言葉が拾えるなら、□だけで構成された物語にも無限の広がりを格納できる)ですか、頑張って意味を拾おうと言葉を当てはめて行くうちに、「だから何?」という思いが拭えず.. 仕組みありきの文章はあまり自分の好みでは無いかな
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