さぼやま "愛される書店をつくるために僕..." 2026年1月25日

さぼやま
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@ymkwt
2026年1月25日
愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと キャラクターは会社を変えられるか?
当初は「知的好奇心を満たす面白さ」に重きを置いていたけど、半年が経ちファンもついてきたことで、冒頭に「フリートーク」を設けると好評だったらしい。 やはり、多くの人はコンテンツよりも人を知りたいのだろう。 ただ、それは裏を返せば、この中の人がいれば、他の企業でも同じことができてしまう、ということでもある。もちろん、こんな自由なトークを許せる大手企業があれば、だけど。 唯一無二になっていく鍵は、時間なのだと思う。 ブッコローと有隣堂が互いを深く理解していくことで、そこにしか生まれない関係性が育っていく。同じ経験を持っていることがトークをさらに深いものにしていく。 活かし、活かされる、パートナーのような関係。
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