さぼやま "愛される書店をつくるために僕..." 2026年1月25日

さぼやま
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@ymkwt
2026年1月25日
愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと キャラクターは会社を変えられるか?
あとがき ブッコローの中の人に努力している認識はない。ゲストに対して事前に調べるわけでもないし何かをあえて勉強しているということもなさそう。登録者数の増加にも他人事のような反応だ。 収録は合コンのノリで仲良くなる感じで進めているらしく、本人いわくナンパは苦手で、いくらか型があるなかで興味を深堀りしていく合コンスタイルがあっているようだ。脚本がガチガチだと楽だし失敗しても人のせいにできるけど、お見合いみたいなのは不得意だとか。 相手の人物像や専門に対して、自分の知識や興味を引き出すのがうまいんやろね。いつでも本人が楽しもうとする感じが良いんだよな。 ブッコローのビジュアルをみたときはしっかり作られた立派なものでちょっとプレッシャーを感じたとか。制作費もそれなりの額だったらしい。 キャラクターとして愛され、24時間配信での来てくれた人の多さには夢心地のような『ポジティブな困惑』があったと。いったいどんな感じなんだろう。
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