ゆゆゆ "魔性の子 十二国記" 2026年1月22日

魔性の子 十二国記
1月20-22日で読んだ。 はい、要くん大好き推しです。 これは私の感情が広瀬先生と近くて最後が切ない。私も一緒に十二国へ連れて行って欲しい〜😭ああでも私もただの人間なので無理ですね😭という感情。 最初の野原を歩くシーンが広瀬先生やったとは。2年前に読んだけど全然覚えてなかった。「空色じゃなくて水色を使おう」って言ってたから広瀬じゃないと思うって私の友達が推測してたけど、がっつり先生でしたね。故国喪失者のところだけ唯一共感できなくて…でも広瀬先生はそう感じてたからそうなんでしょう。後藤先生が広瀬に「俺たち」と言うなと言ってくれて良かった。私も読みながら違和感あった。 要くんが窓から落とされる前、謝れと無理やり跪かせられるとこ、初の反抗「嫌だ」!!麒麟は王にしか頭を下げません。体がそうなってるんですね…尊…😭これは2年前初めて読んだ時には気づかなかったな。 女怪は大義しかわからない、なるほどですね。あまり血を流して欲しくなかったけどそんなものは分からないんよね〜 蓬莱でのご両親が亡くなるとこ切ない…特にお母さん。昔は優しかったんよな、要くんのことが大好きで。 この子は本当に小さい時から苦労の連続で過酷すぎる。早く幸せになって欲しい。皆に愛される子やのになんでこんなに過酷なの😭延王が来てくれて戴に戻れたけどそっからも超過酷。泣きたい😭😭😭 レンリン、貴女がみんなをこちらに送ってくれたところも読みたいよ…。「死んではいけません」と言ってくれてありがとう。本当に覚えてたら絶対に死なないように気をつける子なんです😭自殺しようとしてたのも広瀬先生が止めてくれて本当に良かった😭 あとたまに出てくる怪奇現象で、ヒルみたいなやつは一体何なのか気になるけど他の巻で明かされてたかしら。 *で区切られる文章は、毎回登場人物が変わるという風に理解してるけど、そういうことだよね?
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