高山碧瑶 "歌よみに与ふる書" 2026年1月27日

歌よみに与ふる書
歌よみに与ふる書
正岡子規,
永井祐
豪放磊落な筆致も裏腹に古今和歌集を理想としたこれまでの歌壇に万葉集と実朝の歌を例に引き新たな歌論を展開。 理屈が入ると面白くない、技巧や理屈に走らずストレートに表現すべしとは短歌に限らず写真についても言えると思う。 さあ私の作っている作品は率直に感じた事を表現できているだろうか? 何らかの表現する人は一度読んでみると良い一冊だ、参考になったりならなかったりするだろう
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved