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高山碧瑶
高山碧瑶
高山碧瑶
@uya_20250906
ベンゲット帰りの写真屋。 写真、科学、哲学多めです。
  • 2026年7月4日
    久保村厚 組写真篇 栖(すみか)
    伊那の久保村さん宅を訪問して購入。 自らの住む土地に率直にカメラを向け土俗的な視点をデジタルに定着している。伊那名物ローメン食べながら話した伊那での暮らしの話を聞くとこの写真集には作者のパーソナリティと伊那の風土が映り込んでいるのだと実感できました。 デジタルノイズの粗さを生活や風土の表現にする自由な感性あふれる一作。
  • 2026年7月4日
    ミライライフライ(3)
    去年独立系書店店主の友人にカメラを向けたことがあったからHavenのくだりに似たような体験をした。 ドキュメンタリーをすることにある種の創作性があって創作者に向けると火花が散る
  • 2026年7月4日
    たかが五平餅 されど御幣餅
  • 2026年7月4日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
  • 2026年7月4日
    忘れられた日本人
    オーディブルにて聞いた 昔から旅先の人々から土地の話を聞く事を楽しみにしている。 同時期豊川を旅して、次の週伊那谷へ行ったので名倉談義は本当に興味深く聞いていた。昔は豊橋から奥三河、伊那谷へ至る道がかなり人の往来のあったのだとイメージが湧いた。 来年は奥三河を越えて伊那谷へ旅してみよう
  • 2026年7月4日
    季刊 叢(そう)90号「家」
    豊橋旅行中豊川堂で発見。 テーマにそって三河地方を深掘りしていてよいお土産になった 名倉の平家ボタルの特集は写真も良くて次の夏は平家ボタル見に行きたくなった。 同時期に宮本常一の名倉談義オーディブルで聞いていたので奥三河から伊那谷まで旅してみたい
  • 2026年6月1日
    タラブックス
    タラブックス
    創業者のギータさんとV·ギータさんから印刷会社のAMMスクリーンズの職人まで対話して取材して見えてくるタラブックの裏側の生の声が好奇心をそそる。 小さい出版社であるということ、そして過剰に利益や規模を求めないことで得られる、丁寧なコミュニケーションが大事というギータ、V·ギータ両氏のインタビューはその通りだと思った。
  • 2026年5月31日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    選挙後失望した気持ちでSNSをみていたら火星の庭のポストで発見。 製品生活で見つけて読んだのだが、自己成長のために過剰な労働に自分を追い込むなど、自分自身も現状を補強する考えを持っている事や参政党や高市首相支持する人のなかにある不安など、イデオロギーに囚われない論考は自分の考え方の枠の外側を見せてくれていた。
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月19日
    スマートシティはなぜ失敗するのか
    スマートシティはなぜ失敗するのか
  • 2026年5月13日
    文藝春秋 2026年 6月号
    『三省堂書店と建築家が挑んだ神田神保町本店の「知の渓谷」』が読みたくて購入。新しい三省堂本店のやりたい事はこういう事だったのか。 『さらば、ぼくのシブヤ西武』は堤清二社長のエピソードがリアルだった。セゾン文化の空気感が垣間見えてよい記事。
  • 2026年5月13日
    新九郎、奔る!(22)
    新九郎の甥、子どもの世代の思いが見えてきた彼らが北条·今川家を引き継いで行くのだな。 新九郎は一世一代の大勝負前夜、どうなることやら
  • 2026年5月13日
    現代思想(2026 3(vol.54-4)
    現代思想(2026 3(vol.54-4)
    クマの問題が取っ掛かりとなった文章が多かったが、この問題は確かにこれまでの人間と野生の関係が領域という人間の幻想によって築かれたものを土台にしていることに気付かされた。 横山真弓さんの『「野生動物管理」とは何か』は日本でのクマの管理についてまとめたものだったが現在の問題に至る経緯が整理されていて勉強になった。野生動物との問題について考えるためには駆除か愛護かという二択をジャッジするのではなくまず現状を把握する事が大切なのではないか
  • 2026年5月6日
    タゴール・ソングス
    映画を公開当時アミュー厚木で観た。 益子の添谷書店で詩集を発見! 誰が選書したのだろうと思ったら、友人の写真家M君の仕業らしい、、、さすがです
  • 2026年5月6日
    成瀬は都を駆け抜ける
    達磨研究会、、、
  • 2026年4月28日
    随風(03)
    随風(03)
    今回は評論が充実 随風01収録作に対するものもあって、03は時間という幅も出てきたなと思いました
  • 2026年4月26日
    象の皮膚
    象の皮膚
  • 2026年4月26日
    グレイクリスマス
    三越劇場で劇団民藝を観て購入
  • 2026年4月26日
    戦国北条氏
    新九郎奔るをいつも買っている飯野書店で発見。 オヤジさんもわかってる、、、欲しい!
  • 2026年4月26日
    マチュピチュの頂
    マチュピチュの頂
    最近映画『イル・ポスティーノ』を観て、横井久美子のフォークソング『山と川』を聴いてパブロ·ネルーダの詩をしっかり読んでみたい。
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