
そこ
@honto_umi
2026年1月28日
モスクワの伯爵
エイモア・トールズ,
宇佐川晶子
読んでる
第一部終わったったった
読み始めた瞬間から伯爵大好きだったんだけどここまで変わらず大好きだし、伯爵の脳裡に時折去来するあたたかな思い出、“境遇の奴隷にならない”の精神、冒険心やユーモア、新たな友情、長年の付き合いであるホテル従業員との関係その他何もかもが素敵だしで、ああ〜〜良い話だな〜〜心が豊かになるな〜〜〜とほっこりするわたしの首筋に突如として突き立てられた最後の一文!!!!!(なんやこれ)(そんな……)(不穏すぎるしイヤすぎる)(そして続きが気になりすぎる)


