
Lulu
@lulujourney
2026年1月29日
夜明けのはざま
町田そのこ
読み終わった
心に残る一節
読書日記
じゅうぶん読んだ
@ 自宅
『きっと誰もが、自分の中の苦しみと闘っている。何を選び、何を失えばいいのか、悩んでいる。』
とある葬儀屋を軸に5つの章で構成されてて、“死”や“結婚”、“憎悪”、“後悔”、“愛”、“新しい節目”等考えさせられた一冊。
正直言うと、胸くそ悪くて上手く飲み込みこめないシーンがあって購入してから読み終えるまでに放置していた期間があった。
(語彙力がなく表現が悪くてごめんなさい。)
でも、読むのを再開して読み終えて良かった。
最初これはお蔵入りメルカリ行きだなと思ってたけど本棚に残しておく大切な一冊になった。
