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Lulu
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@lulujourney
1番好きな本は、原田マハさんの本日もお日柄がよくです🌿 心理学関連の本も読みます✍️ 読みたい本がとうとう30冊を超えました、、みなさんの投稿見て今も増え続けてます助けてください(嬉しい悩み)
  • 2026年2月9日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    著者の「カウンセリングとは何か」を読んで言葉選びも含め内容が好きで浸っていたところ「なんでも見つかる夜にこころだけが見つからない」というタイトルに惹かれて一読。 『数えきれないほどの窓の向こうに、数えきれないほどの小さな部屋があることを。それぞれがまったく異なる人生を営んでいることを。』 やっぱり言葉選びは好きだし内容も好きだけどカウンセリングとは何かの方が個人的には好き。
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
  • 2026年2月1日
    本は読めないものだから心配するな
    ただ生きてるだけで、読みたい本が増え続けてく。 Readsのみなさんの投稿見ても増える。 スルスルと止まることなく早く次を読みたくて止まらない本もあれば、本当に気になってるし読みたいんだけれどどうも進まず積読してしまってる本がある。 そんな時に「本は読めないものだから心配するな」って視界に入って買ってしまった。 自分のタイムライン読み終わったものだけにしようと思ったけどこれだけは特別に投稿📚 写真は本棚整理して 読み終わった(十分読んだ) 前読んだけどもう一回読みたい 積読中に分けた リストにしている読みたい本は今32冊✍️
    本は読めないものだから心配するな
  • 2026年1月30日
    おしまいのデート (集英社文庫)
    1日で読み終えてしまった、なんて贅沢なことをしてしまったんだ私は。 デートと言っても「おじいちゃんと孫」「クラスメートの男子校生同士」「恩師とかつての生徒」といった具合に単なる男女のデートの話ではない。 おしまいがあることのさみしさ、 またどこかでデートできるかもしれないという期待と余白。 玉子丼食べたいな。
    おしまいのデート (集英社文庫)
  • 2026年1月29日
    夜明けのはざま
    夜明けのはざま
    『きっと誰もが、自分の中の苦しみと闘っている。何を選び、何を失えばいいのか、悩んでいる。』 とある葬儀屋を軸に5つの章で構成されてて、“死”や“結婚”、“憎悪”、“後悔”、“愛”、“新しい節目”等考えさせられた一冊。 正直言うと、胸くそ悪くて上手く飲み込みこめないシーンがあって購入してから読み終えるまでに放置していた期間があった。 (語彙力がなく表現が悪くてごめんなさい。) でも、読むのを再開して読み終えて良かった。 最初これはお蔵入りメルカリ行きだなと思ってたけど本棚に残しておく大切な一冊になった。
    夜明けのはざま
  • 2026年1月24日
    本日は、お日柄もよく
    『三時間後の君、涙がとまっている。 二十四時間後の君、涙は乾いている。 二日後の君、顔を上げている。 三日後の君、歩き出している。』 1番好きな食べ物は、お寿司とカレー 1番好きな色は、緑と白 という具合に好きなものを一つに絞るのが難しい私だけど 1番好きな本は紛れもなくこの本、「本日は、お日柄もよく」 5年前に出会ってから時折読み返してる。
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年1月23日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    干からびていた心が、ゴクゴクと水を飲むように欲しかった言葉や表現、情報が流れ込んできて、心がどんどん潤っていった一冊。 『生存とは、困難な状況の中で、生き延びることを指します。いかに生き延びるか。 実存は、その人独自の生き方のことを指します。このままならない世界の中で、ままならない身体を抱えて、いかに生きるか。』 『古い物語を終わらせること。古い自分を喪失すること。小さく死ぬこと。』
    カウンセリングとは何か 変化するということ
  • 2026年1月20日
    木曜日にはココアを
    『いつもの場所です。好きなところにいるだけで、元気になることもあると思います。』 ココアを飲んだ後のほっこりしたような気持ちになる一冊。 ひとつずつ物語のキーパーソンが繋がっていて、なんだかバトンリレーをしているかのよう。
    木曜日にはココアを
  • 2026年1月14日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    『普通の人間っていうのはね、普通じゃない人間を裁判するのが趣味なんですよ。』 36才、コンビニアルバイト、未婚の主人公を軸に展開されるストーリー。 小説としては、薄めなのに心に響く言葉がたくさんある一冊。 『僕を知る全ての人から僕を隠してほしい。僕は誰にも迷惑をかけていないのに、皆が平然と僕の人生に干渉してくる。 僕はただ静かに息をしていたいだけなんだ。』 去年初読、Readsに投稿したくて再読✍️
    コンビニ人間
  • 2026年1月10日
    処方箋のないクリニック
    『検査をして、病名をつけ、薬を処方したり手術を勧める。 それはそれで必要なことだけど、それでは足りない 病気ではなくて、人と向き合いたい』 今年の5月に出会って読み終えた本。 読みやすく、惹かれる言葉や考えも多く私の本棚の大切な一冊。
    処方箋のないクリニック
  • 2026年1月7日
    あなたは、誰かの大切な人
    初投稿🌿 2026年一冊目の読了です📚 大人たちのいろんな生き方が、この一冊の中には詰まっている。 登場人物たちは、みな誰かに大切に思われている。(中略) 一瞬でも誰かにそんなふうに大切に思われたことがあるのだったら、人生捨てたもんじゃないなと思いたくなる。 (解説 瀧井朝世) 6つの物語で構成されていて、ボリュームも小説としては少なめでサクッと読めるかなと思います🕊️
    あなたは、誰かの大切な人
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