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@blue_27
2026年1月31日
わたしたちの図書館旅団
ジャネット・スケスリン・チャールズ,
高山祥子
読んでる
読書メモ
最初はちょっと読みづらいなとか、どういう意味…?みたいなのが多くて少し頭に入ってこなかったけど、段々と慣れてきた気がする。
キットが司書としてどう動いていくのか、それと並行して、ウェンディーがキットのことをもっと知ることができるのか。
70年も離れている時代のことなのに、2人が文書上であったとしても出逢えたらいいなと感じる。
ウェンディーの調査についての描写が、レファレンスを体感しているようで読んでいて楽しい。


