tomi
@26ohgsu
2026年2月2日
漫才過剰考察
令和ロマン・高比良くるま
読み終わった
@ 自宅
前半はM-1史を副音声付きで見た感覚。中盤の東西南北のお笑いについては例示がわかりやすく凄く納得した。
お笑いのプロが考えていることを流線型で体感させてくれるという点だけでも非常に価値があると思う。(価値と感じるのは、自分がお笑いについて素人だと自覚出来ている証左であり、例えば法律のプロたる弁護士を尊敬することと全く同じ)
粗品さんとの対談も濃くて良かった。また5年後や10年後にその時までの漫才について是非考察してほしい。