tomi
@26ohgsu
- 2026年6月29日
イリュージョン 悩める救世主の不思議な体験 (集英社文庫)リチャード・バック,佐宗鈴夫読み終わった面白かった。文章はまあ訳文らしくやや諄いなと感じることも少なくなかったが、最後まで読むとそれも余白として機能しているようにも思えた。 全体を通して自由の世界、奇跡を見せつけられたが、今思えば初めの出会いや最後の結末は運命の下にあるとも感じられ、複雑な味を含んでいるのが却って美しかった。いつかまた、適当なページからこの本を開くことになるだろう。 - 2026年5月19日
光と物質のふしぎな理論リチャード・P.ファインマン気になる - 2026年5月19日
- 2026年4月20日
大人になるためのリベラルアーツ石井洋二郎,藤垣裕子気になる - 2026年4月20日
全面改訂 第3版 ほったらかし投資術山崎元,水瀬ケンイチ気になる - 2026年3月16日
- 2026年3月15日
かもめのジョナサンリチャード・バック,五木寛之読み終わった生の喜びを何に感じるか?という問い 何かを極める為に生まれてきたのかもしれないなーと思うと、明日からの行動も変わりますね。 短い分さっぱりしてて読みやすかったです。 - 2026年2月12日
- 2026年2月2日
漫才過剰考察令和ロマン・高比良くるま読み終わった@ 自宅前半はM-1史を副音声付きで見た感覚。中盤の東西南北のお笑いについては例示がわかりやすく凄く納得した。 お笑いのプロが考えていることを流線型で体感させてくれるという点だけでも非常に価値があると思う。(価値と感じるのは、自分がお笑いについて素人だと自覚出来ている証左であり、例えば法律のプロたる弁護士を尊敬することと全く同じ) 粗品さんとの対談も濃くて良かった。また5年後や10年後にその時までの漫才について是非考察してほしい。
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