panote "るきさん (ちくま文庫)" 2026年2月6日

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2026年2月6日
るきさん (ちくま文庫)
るきさんが踏み切りのバーを頭で受けるシーンが面白くて。その後の冷静な立ち回りと、情熱大陸のインタビュー的なコマがツボ。 絵も色使いもすてきだし、今読んでもすんと馴染む。るきさんのファンになったのも束の間、最後まで読むと、るきさん何処へ...。 寂しくなってしまった。(るきさん本人は楽しそう) のも束の間、るきさんの文庫手帳2026のキャンペーンで、るきさんの1992年12月の予定表が付いてくる事を知る。 るきさんのその後が分かる(らしい)ので、購入。 届くのが楽しみ!
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