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@panote
  • 2025年12月31日
    生命と時間のあいだ
  • 2025年12月31日
    傷を愛せるか 増補新版
    この本の一番最初のメッセージ。 「なにもできなくても、見ているだけでいい。 なにもできなくても、そこにいるだけでいい」 がずっと心に残り、読後もそれに尽きると思った。 自分自身にも大切な人へも、目を背けずにただ見つめる。 それで救われる人間もいて、また自分も救われるのだろうか。
  • 2025年12月31日
    隙間 2
    隙間 2
    リーチェン(中国からきた留学生)との喧嘩のシーンは思想の違いがとても分かりやすくまた勉強になる。 2人から目の離せないヒリヒリするシーンの中、 私はその間に立つもう1人の台湾人留学生のチェンワンさんが際立って見えた。 自分を含む多くの日本人の姿に重ねてしまった。 ガオイェンさんのあとがきを毎回じっくり読む。 台湾人の3文字からたくさんの歴史を想像できるようになったし、平行してもっと学んでいきたい。 もちろん、沖縄や日本のことも。
  • 2025年12月30日
    るきさん(新装版)
  • 2025年12月30日
    日記の練習
    日記の練習
    日記。いつも3日坊主で終わってしまう。 そして、読み返すと恥ずかしいので(文が下手)更に目の届かないところに置いてしまう。 この本を読んで、つづく日記生活をしたいな。
  • 2025年12月30日
    あの国の本当の思惑を見抜く 地政学
    沖縄のこと、その近くにある台湾のこと。 もっと知りたい気持ち・タイミングだったので、 しばらく積読をしていたこの本を取り出して勉強した。 この本は文字が多め、イラストや地図もシンプル。でも、今まで読んだどの本(地政学の)よりも腑に落ちて理解ができた。 アメリカの基地のこと。ロシアとウクライナの戦争のこと。中国と台湾の関係。日本の過去とこれからとるべき行動等... 勉強になったし、いかに自分が知らないことだらけだったかを思い知り、これからも目を背けずにいたい。 ウクライナ戦争は100年も前から地政学者から予言されていた。 何も知らない私は青天の霹靂だったけれど、そうではなかった。 自分の住む日本のことも、そうであってはならない。もっともっと、身近なところから世界のことまで、知らなくてはならないと思った。
  • 2025年12月28日
    恋とか愛とかやさしさなら
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月27日
    今日も演じてます
  • 2025年12月27日
    ロッコク・キッチン
  • 2025年12月27日
    はっとりさんちの野性な毎日
    服部文祥さんとナツ(山旅犬)が好きで、この本に辿り着く。 奥様の小雪さんもまた大好きになりました。 この本の冒頭、文祥さんは村田文祥さんだったと知る。結婚する際に、【服部】の方がカッコいいから、服部にしよう!と文祥さん。 冒頭から、『!!!』となり、その後何度も『!』の連続だった。 『!』の部分も、穏やかであろう小雪さんが淡々と想いを語ってくれ、癒されながら何度もうなずく。 文祥さんのスタイルを、奥様の目線で見れるとても楽しい本でした。スピンオフ希望です。もっと色々な話が聞きたい。
  • 2025年12月27日
    隙間 1
    隙間 1
    少し前に読み終わったけれど、一言で語れない。 読んだ後どうするか、どう考えるかが大切な本だと思った。 作中に、天気が良い日は首里城から台湾が見えるという描写がある。 それくらい近いのに、私は何も知らなかった。 2巻以降と、他にも歴史や地政学等もっと学ぼうと思う。他の本も読みたくなった。
  • 2025年12月26日
    面倒だけど、幸せになってみようか
    面倒だけど、幸せになってみようか
  • 2025年12月26日
    (読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法
    ほとんど読んだことがない、または読んだ気になっている名作小説の数々。 三宅さんからのポップな解説や読み方のコツを教えてもらうことで、全部読めそうな気がしてきた! カフカや太宰治は短編から読んでみよう。 読んだことがある小説も、読む技術を使うことでまた深みが出てきそうな気がする。
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月26日
    短歌の友人 (河出文庫)
  • 2025年12月26日
    ポケットマスターピース01 カフカ
    ポケットマスターピース01 カフカ
  • 2025年12月25日
    NHK心おどる あの人の本棚
    NHK心おどる あの人の本棚
    どの本棚にも愛を感じた。 京極先生の棚は圧巻。ミリ単位で収まっている。 そして、手にした本は捨てたり手放したりしたことがないとゆう。 私の家のスペースは限りがあるので、次々と本を増やすことはできないけれど、今ある大切な本たちの配置を見直してみようと思った。 クリス智子さんの、「本棚は買わずに色んなところに置く」のはいいな!と早速真似したい。 よく目のいく場所にお気に入りの本を置いたら...と楽しくなる。
  • 2025年12月25日
    遠野物語
    遠野物語
  • 2025年12月24日
    犬と
    犬と
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