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@panote
  • 2026年2月15日
    心はどこへ消えた?
    【下級動物霊の夜】が面白かったし、シンプルに頷いてしまった。 チンパンジー界も人間界も同じなんだなぁ。 「やなやつ」であるのは、本人のせいではなく、環境のせいであるとゆうこと。 安全な環境にいないと、チンパンジーも人も変われないのか。 この章で、チューリップの妖精と自称している東畑さんが面白い。
  • 2026年2月15日
    文学は地球を想像する
  • 2026年2月15日
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
    その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    はしっこに、馬といる ウマと話そうⅡ
    最近馬が気になっている。 少し前に北海道で暮らす馬の話を読んで(エピタフ)、今回読んだこの本は与那国島の馬の話。 読む前に想像していた馬との過ごし方と違った。(とても良い方に。) 馬との接し方について書いてあるけれど、これは子育てだったり、犬との接し方だったり、自分の立ち回り方について見直すきっかけをもらえた。 ヒトが、こころとからだの言葉が一致していないとゆうことに、ハッとなった。 「こころの言葉」を外に出さないようにするのがヒト。 ウマはこころとからだの言葉が一致している。 これを読んで、こころとからだができるだけ近くにありたいと思ったし、それが日常の馬に会いたくなった。与那国にいる自然の馬を眺めてみたい。
  • 2026年2月14日
    いのちのうちがわB面
    いのちのうちがわB面
  • 2026年2月14日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
  • 2026年2月14日
    どうすればよかったか?
    星野概念さんとのトークイベントが開催されていたことに今気がつく。お話聞きたかった。 本も読みたいけれど、自分が整っているときじゃないと。
  • 2026年2月12日
    国語教科書の思想
  • 2026年2月12日
    「暮し」のファシズム
  • 2026年2月11日
    旧ソビエト連邦を歩く
  • 2026年2月11日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    読み始めてすぐ、偏頭痛の痛みの表現ですら、自分の眉間に皺が入るほどグッとなった。 研ぎ澄まされた文章、でも柔らかさもあり、最後までとても読みやすかった。(難しいのかな?と思って読み始めたので、読了できてほっとしている) 私・母・姉(彼女)について、それぞれの思いを私的な経験から感情移入してしまうので辛い気持ちにもなりながら進んで行ったけれど、読了後はすごく心地よかった。 ワルシャワでの生活については、作者の言葉(あとがき)を読むと、たまたま流れでそこに辿り着いた風でもあるが、この本の執筆過程では必然であったようにも感じられた。 少年が来るを読みたい。
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月11日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    この本を読み終えてから、三宅さんをメディアやYouTube等でも拝見するようになり、再読すると三宅さんの声で、身振り手振りつきで脳内再生された。 全身全霊って続かないだろうし、その重さが亡霊のように自分にのしかかってくるのかもしれない。 半身という言葉が、どの世代にも浸透した時に世の中は変わっていくのかな。まずは自分の意識も変えたい。
  • 2026年2月11日
    八ヶ岳南麓から
    八ヶ岳南麓から
  • 2026年2月10日
    お茶の時間
    お茶の時間
    エクストラスーパーあまおうショートケーキ いつか食べてみたい。 そしてその高級なケーキがテーブルに届くまでの時間に、自分の価値についての思考を巡らせるミリさんいいなぁ。 外でのお茶の時間って、普段家では考えない事がぐるぐると頭の中を巡るのがいい。 この本を読んでいたら、フルーツパーラーにも無性に行きたくなった。
  • 2026年2月9日
  • 2026年2月9日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年2月9日
    ユーモアの鎖国 新版
  • 2026年2月9日
    本屋Title 10th Anniversary Book 転がる本屋に苔は生えない
    在庫が残り少なくなってきているとのことだったので、今回はTitle web shopで購入させていただきました。またいつかTitleに伺えるのも楽しみに、じっくり本を読みます。
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