虚月はる "玄関の覗き穴から差してくる光..." 2026年2月6日
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虚月はる
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虚月はる
@kouduki_haru
2026年2月6日
玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
岡野大嗣
,
木下龍也
読み終わった
かつて読んだ
@ 自宅
文字数的に読みやすいのもあって何度も読み返してしまう歌集。視点が面白いし、言葉選びが好み。笑える歌もあるけど、基本的にずーっと気だるげな憂鬱と死の香りが漂っていて時々ものすごく不穏なのが良い。
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