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虚月はる
虚月はる
@kouduki_haru
ジャンル問わず心惹かれたものを手当り次第に読んでいきます。小説や図鑑系が多め。絵描きなので絵の技法書のレビューも多いかも?
  • 2026年7月10日
    絵の勉強おたすけノート うまい人がコツコツ見つけたイラスト上達法
    「そこまで教えてくれていいのか!?」と震えてしまうくらい、書籍の購入費が実質タダに思えてしまうくらい、自身の創作に落とし込みやすい実践的なテクニックや考え方が詳しく解説されていてとても助かった。 「ある程度の画力はあるけど、イマイチ何かが足りない気がする……」みたいな悩みがある、よりレベルアップしたいお絵描き中級者さんにかなりおすすめ!
  • 2026年7月10日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
  • 2026年7月9日
    ちぎれた鎖と光の切れ端
    かなり面白かった。語りたいので後ほど感想を追記する
  • 2026年6月27日
    笑っちゃうほど遠くって、光っちゃうほど近かった
    抱きしめたくなるような愛しさを感じる、語感や視点が可愛らしくておもしろい、でも時々胸がキュッと苦しくなる切なさも覚える歌集だった。締め方がすごくいい。泣きそうになった。
  • 2026年6月24日
    ちぎれた鎖と光の切れ端
  • 2026年6月23日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    かなり良かったのでもう一周する。家でじっくり読む
  • 2026年6月19日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
  • 2026年6月19日
    月まで三キロ(新潮文庫)
    科学知識が人を救う物語、と聞いてあまりピンと来ていなかったのだけど、読んでみて納得。 書かれている月、雪、化石、素粒子、火山などの知識に「へー!」と思いながらも、それらが説明的すぎないように自然に物語に織り込まれてて、人々の間のドラマのノイズになったりしてなくて読みやすかった。 どの話も面白かったけど、特に好きだったのは『アンモナイトの探し方』と『山を刻む』かな。特に後者は終わり方がよかった!
  • 2026年6月18日
    第四間氷期
    第四間氷期
  • 2026年6月18日
  • 2026年6月16日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
  • 2026年6月16日
    GOAT
    GOAT
  • 2026年6月16日
    無とは何か
    無とは何か
  • 2026年6月16日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月12日
    月まで三キロ(新潮文庫)
    『アンモナイトの探し方』、好きだな
  • 2026年6月10日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
  • 2026年6月10日
    八月の博物館
    八月の博物館
  • 2026年6月10日
    無とは何か
    無とは何か
  • 2026年6月10日
    ジョナサンと宇宙クジラ
    ジョナサンと宇宙クジラ
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