
yt
@yt
2026年2月8日
Street Fiction by SATOSHI OGAWA(1)
JAPAN FM NETWORK,
TOKYO FM,
小川哲
読み終わった
この対談相手で面白くないわけない。
万城目学
「リミッターが外れていたんですよ」(p21)
小泉今日子
「女性がそうした葛藤や縛りから解放されつつある社会の中で、それぞれが本当に自分の感覚で書いているなっていう感じがします」(p42)
渡辺祐真
「15、6年ぐらいずっと男子校にいたやつが、女の子に出会うと、身を滅ぼすんです」(p60)
千早茜
「私は小説を書く時、一作、一作に自分の課題を設け、それを克服するために書いているので」(p85)
逢坂冬馬
「僕は小説家としての一番の資質は、その小説を執筆しているときの自分が好きでいられるか、楽しくいられるかだと思っています」(p105)
古川未鈴
「アイドル辞めたら、私マジでなんにもねぇな」(p122)
太田光
「理解したいっていうか、やっぱり自分が助かりたいんですよ」(p140)
九段理江
「いやそれ、ちょっと、私が想像していたよりも恋ではないですか」(p169)
濱口竜介
「本当に何かを感じたら表現してください」(p180)
加納愛子
「なんでこんな大喜利おもろいやつが小説家になる?」(p207-208)
福本伸行
「根っこにあるのはやはり若い頃の忸怩たる思いですね」(p230)
加藤シゲアキ
「でも、あの空襲について知ってしまった以上は、伝えたい」(p241)
さあ、次は火星に行くぜ!
追伸、めっちゃ降ってる↓








