こまきさん "ようこそ、ヒュナム洞書店へ" 2026年2月7日

ようこそ、ヒュナム洞書店へ
ようこそ、ヒュナム洞書店へ
ファン・ボルム,
牧野美加
韓国小説ってまた違う文化を感じた。作者はかもめ食堂のような本を書きたかったと書いていたが、一つ一つの章の短さや登場人物の青臭さなんかは、やはりその国の社会状況でまた変わってきて面白かった。 読むと元気が出る、そんな本だった。
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