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こまきさん
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@komaki0609
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月23日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
  • 2026年6月21日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年6月21日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    「悲しみには豊かさがある。そぉきは世界の複雑さと、他者の複雑さと、自分の複雑さのための余白がある。」 蛸壺化、個人化、いわゆる小舟化は我々に何をもたらしているのか。 争うでもなく、超克するでもなく。 時間をかけて、傷ついた心に無骨に向き合うことはなかなか大変だ。
  • 2026年6月1日
    雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら
    晴れの日はみんな自分でちゃんとケアできるけど、雨の日は☔ 面白いなと思ったのが、ほどほどの母親になることが良いという話。 赤ちゃんは一人では生きていけない、でもケアされていることには気づいていない。 だからたまに試練が訪れることで、赤ちゃんは成長していく。完璧な母親ではなく、たまに失敗してしまう母が良いのである。
  • 2026年6月1日
    古くてあたらしい仕事(新潮文庫)
    一人出版社を立ち上げたことについて、めんどくさいことをするのがいい。 いいというか、そこに生まれる手触りが自分を生かしてくれている、そんな本だった。 始める勇気と待つ勇気という言葉が素敵だった。
  • 2026年5月11日
    それでも、世界はよくなっている
    それでも、世界はよくなっている
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月10日
    「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。
    今年の12月に子どもと接する仕事に就く人に対して、日本版DBS法が施行される。日本は礼儀正しいのに、知らない顔して加害者になることが多い文化だと思ってた。 自分が悪いとか気にしすぎとか、そういう言葉でなかったことにされる側の人への思いが綴られていた。 ラジオのような本だと思った。
  • 2026年5月10日
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月19日
    教養としての西洋哲学・思想
    なんとなく手に取ってしまった本。すごくぶあつくて、迫力あるけど、非常にわかりやすかった。 佐藤さんの視点がとても勉強になる。頭のいい人って、知識をこういう風に咀嚼するんだと感心した。 ぶあついけど良書。
  • 2026年4月19日
    哲学史入門2(2)
    哲学史入門2(2)
    Ⅰが面白かったので、こちらも読んでみた。 近代からグッと哲学って難しい。カントやヘーゲルはワードをもう少し現代的に置き換えて話してくれると解像度が上がるのになあ。 時代性がわかってくるとより解像度も上がる。そう言う意味で、このシリーズは時代性を教えてくれるのでありがたい。
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
    家にいるのに家に帰りたい
    家にいるのに家に帰りたい
    カタツムリはいいな。家が近くて。 切ないことばが細切れにあって、日曜の夜にコーヒーを飲みながら読んだ。 ビールじゃなくてコーヒーがいいと思う。
  • 2026年4月2日
    毎日読みます
    毎日読みます
  • 2026年3月21日
    社会と自分のあいだの難関
  • 2026年3月21日
    手段からの解放
    手段からの解放
    暇となんとかの本からはまってしまった。 この人の抗っている感じがとても好きで、哲学が必要な理由がここにあると思う。 哲学で救われる。 哲学初学者も、この本の第二部は学生向けの講演内容なので非常にわかりやすいのでおすすめ。 目的が手段化する現代、ただ味わう、楽しむことを我々は捨ててはいけない。 すごく良いと思う。
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