ゆき "はてしない物語" 2026年2月9日
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ゆき
@fleur_11
2026年2月9日
はてしない物語
ミヒャエル・エンデ
,
ロスヴィタ・クヴァートフリーク
,
上田真而子
,
佐藤真理子
読み終わった
善悪、美醜、賢愚、そんなものとは関係なく、自分の欠点のすべてをひっくるめてーというより、むしろ、その欠点のゆえにこそ、あるがままに愛されたかった。 しかし、あるがままの自分はどうだったのだろう? 自分も愛することができるようになりたい、という憧れだった。自分にはそれができなかったのだということに気がついたのだった。
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