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ゆき
ゆき
@fleur_11
2026年はたくさん本を読むぞ!と登録しました🙌🏻
  • 2026年4月4日
    光のとこにいてね
    つないだ手をぶんぶん上下させながら、ふたりできゃあきゃあはしゃいだ。雨も虹も、秘密のコンサートへの花束みたいな気がしていた。この喜び、楽しい時間が永遠に続けばいいと思った。
  • 2026年3月20日
    手のひらの音符
    教師っていうのはみんなが思っているよりもよほど純粋に、教え子のことを思ってるもんよ。そこは一方通行でいいのよ。
  • 2026年3月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    友達が読み終わった本を貸してくれた。 推し活によっての変化 人とのつながり方 性格 身近にあり、考えさせられるものだった 特にあったよなぁっていうような話題ばっかりで、これ大丈夫なのか?と心配になるような… でもたぶん、きっとそのときにもこういうことが起きていて、 少なからずそういう思いを持った人がいたんだろうな、と自制心を取り戻したわたしは思うのでした
  • 2026年2月21日
    夜に星を放つ
    星にまつわる短編集。 どの話もどこかちょっぴり悲しくて、人の感情が交わるいい話だった
  • 2026年2月11日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    誰かと繋がりたいときは、縋りついたっていいんだよ。相手の事情なんか無視して、一緒にいたいって、それを口にしてもー
  • 2026年2月10日
    52ヘルツのクジラたち
    その声は広大な海で確かに響いているのに、受け止める仲間はどこにもいない。 今もどこかの海で、届かない声を待ちながら自分の声を届けようと歌っているんだろうなあ。 どうか、その声が誰かに届きますように。 優しく受け止めてもらえますように。
  • 2026年2月9日
    はてしない物語
    はてしない物語
    善悪、美醜、賢愚、そんなものとは関係なく、自分の欠点のすべてをひっくるめてーというより、むしろ、その欠点のゆえにこそ、あるがままに愛されたかった。 しかし、あるがままの自分はどうだったのだろう? 自分も愛することができるようになりたい、という憧れだった。自分にはそれができなかったのだということに気がついたのだった。
  • 2026年1月16日
    暮らしを変える書く力
    言葉にすれば見えないものが見えてくる 書くことは自分を発見すること 自分がわかったつもりになっていることを人に伝えるのは難しい
  • 2026年1月9日
    西の魔女が死んだ
    「春になったら種から芽が出るように、それが光に向かって伸びていくように、魂は成長したがっているのです」
  • 2026年1月4日
    「人生で大切なことに気づく」ための文章術 自分のことを書いてみる
    書くことも言語化の一種。 自分が思ったこと・考えたことに「なぜ?」と問いを持つことが、 大事。 作るかどうかは別として、定期的に振り返ることは大事だなと感じた一冊だった。
  • 2025年12月29日
    瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。
    言語化スキルを上げたい!
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