Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ゆき
ゆき
@fleur_11
2026年はたくさん本を読むぞ!と登録しました🙌🏻
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月8日
    楽園のカンヴァス
    名画はときとして、こんなほうに、人生に思いがけない啓示をもたらしてくれる。
  • 2026年8月4日
    さがしもの
    さがしもの
    だれかを好きになって、好きになって別れるって、こういうことなんだと初めて知る。本棚を共有するようなこと。たがいの本を交換して、隅々まで読んでおんなじ光景を記憶すること。記憶も本もごちゃ混ぜになって一体化しているのに、それを無理矢理引き離すようなこと。自信を失うとか、立ちなおるとか、そういうことじゃないらすでに自分の一部になったものをひっぺがし、永遠に失うようなこと。
  • 2026年8月3日
    天国はまだ遠く
    天国はまだ遠く
    何十年かけても変わらないこともあるけど、きっかけさえあれば、気持ちも身体もいとも簡単に変化する。
  • 2026年8月2日
    夜空に浮かぶ欠けた月たち (角川書店単行本)
    生きてるだけで、愛されるに値する人間なんだよ。恋愛がうまくいかなくたって、それはその人との相性が悪かっただけ。
  • 2026年7月30日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    『自由になる』ってことは、結局『いかに独立するか』ってことなんです。ややこしい、いろんな悩みや苦しみから
  • 2026年7月28日
    とわの庭
    とわの庭
    確かにわたしは目が見えないけれど、世界が美しいと感じることはできる。この世界には、まだまだ美しいものがたくさん息を潜めている。だからわたしは、そのひとつひとつをこの小さな手のひらにとって、慈しみたいのだ。そのために生まれたのだから。この体が生きている限り、夜空には、わたしだけの星座がら生まれ続ける。
  • 2026年7月25日
    わたしの美しい庭
    わたしは不幸かもしれない。 わたしはかわいそうかもしれない。 けれどわたしの中には、たった一度の雷鳴が今も響いている。 たった一度の恋が、永遠になってもいいじゃない。 誰かに証す必要なんてなく、わたしはわたしを生きていけばいい。
  • 2026年7月20日
    ライオンのおやつ
    思いっきり不幸を吸い込んで、吐く息を感謝に変えれば、あなたの人生はやがて光り輝くことでしょう。
  • 2026年7月18日
    魔法を描くひと
    「男じゃないから。仕事の能力以前に、容姿や性格、年齢、既婚か否か、なんて見当違いの眼鏡で見られる……あたしたちもこれからそんな視線に晒されることになるかもよ? 偏見と嫉妬渦巻くスタジオ・ウォレスへようこそ」
  • 2026年7月4日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    図書館の予約が待ちきれなくて購入。 ドラマ楽しみ! ネタバレしたくないから一言だけ、おもしろかった!
  • 2026年6月28日
    百貨の魔法
    百貨の魔法
    空を泳ぐ鯨は、世界のどこかにいるのかも知れない。それは心が綺麗すぎるひとにだけ見える存在なのかも知れない。夢見ることが得意なひとには、見える存在なのかも。 友達の勧めで読みました
  • 2026年6月27日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年6月27日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年6月27日
    汝、星のごとく
  • 2026年6月27日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年6月27日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    あなたはなぜここにいるのか? あなたは死を恐れるか? あなたは満たされているか?
  • 2026年4月4日
    光のとこにいてね
    つないだ手をぶんぶん上下させながら、ふたりできゃあきゃあはしゃいだ。雨も虹も、秘密のコンサートへの花束みたいな気がしていた。この喜び、楽しい時間が永遠に続けばいいと思った。
  • 2026年3月20日
    手のひらの音符
    教師っていうのはみんなが思っているよりもよほど純粋に、教え子のことを思ってるもんよ。そこは一方通行でいいのよ。
  • 2026年3月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    友達が読み終わった本を貸してくれた。 推し活によっての変化 人とのつながり方 性格 身近にあり、考えさせられるものだった 特にあったよなぁっていうような話題ばっかりで、これ大丈夫なのか?と心配になるような… でもたぶん、きっとそのときにもこういうことが起きていて、 少なからずそういう思いを持った人がいたんだろうな、と自制心を取り戻したわたしは思うのでした
読み込み中...