朝稲 青沙 "いい音がする文章" 2026年2月10日

いい音がする文章
p131『頭の中のイメージが、ドラムフレーズになるのか、言葉になるのか、自分の中ではさほど違いはないのだ。』 小説は映画や演劇よりも音楽に似ていると思っていて、書くときにグルーブ感を大事にしている。ドラムも執筆もする作者がこう書くと、説得力がある。
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