
こもる
@lost
2026年2月10日
どうせ死ぬのになぜ生きるのか
名越康文
読み終わった
・身、口、意
・「上から目線」の怒り
・価値は相対的である
日常的に「行」をこなしてみようと思う。「ながら」ではなく、目の前の作業を手順通りにこなすことで、心が少しすっきりするのはなんとなくわかる。これを意識的に取り入れてみればいいのか〜と、ハッとした。
どこにいても、いつでも取り組めるような行を考えてみたい。何かをピカピカに綺麗にするというのは、生活空間も整えられるし一石二鳥だなと思った。
「口」について、自分の言葉によって自分がダメージを受けてしまうことを念頭に、丁寧な言葉で話そうと思った。言葉遣いが汚いので、とっても反省。
