静と動 "物語化批判の哲学 〈わたしの..." 2026年2月11日

静と動
静と動
@Kaz2025
2026年2月11日
物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
物語の持つ功罪が、わかりやすく書からています。自分が憧れている人の生活を真似よう、トレースしようとする人達。でも自分はその人にはなれない。推しの文化も、推される人は、期待された通りの物語を生きるよう、半ば強制される…。後半の探究編では、そんな物語的生き方、他の生き方を分析、世の中は、そんな単純ではないことを教えてくれます。考えるヒントというマインドで、読むといいかも。
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