
Kohki
@kohki
2026年2月11日
よみがえる変態
星野源
読み終わった
感想
読書日記
@ カフェ
久しぶりにヒトカラをした。
一時間ずっと星野源さんの曲を歌う。
最初のページから笑わされた。
女性向けファッション誌に連載していたから本当にすごい。
でも、そこが星野源さんの素敵なところ。
男女とか、変態とか、話の種類に垣根がなく平等な感じが伝わってくる。
「夢の外へ」では、吹奏楽でクラリネットを吹いているからプレイヤーとしての目線に共感できた。
「フィルム」では、自分の音楽に励まされたという入院中の話に感動した。
楽しい地獄だより、見開きページ全て「痛い」と書かれていると思いきや、よく読むと違う言葉が混じっている。
また笑わされた。
