

Kohki
@kohki
小説とカメラを持って、散歩やカフェが大好き。
- 2026年2月11日
よみがえる変態星野源読書日記読み終わった感想@ カフェ久しぶりにヒトカラをした。 一時間ずっと星野源さんの曲を歌う。 最初のページから笑わされた。 女性向けファッション誌に連載していたから本当にすごい。 でも、そこが星野源さんの素敵なところ。 男女とか、変態とか、話の種類に垣根がなく平等な感じが伝わってくる。 「夢の外へ」では、吹奏楽でクラリネットを吹いているからプレイヤーとしての目線に共感できた。 「フィルム」では、自分の音楽に励まされたという入院中の話に感動した。 楽しい地獄だより、見開きページ全て「痛い」と書かれていると思いきや、よく読むと違う言葉が混じっている。 また笑わされた。
- 2026年2月5日
働く男星野源読書日記読み終わった感想@ カフェ今月の頭に最終出社日を迎えた。 年度末が退職日。 それまで年次有給休暇を消化する。 まだ次の仕事は決まっていない。 少し焦っている。 「働く」とは何か、改めて考える。 生活する中、大半は仕事。 どうせ働くのならば、嫌々はもったいない。 胸が躍るようなことに飛び込んでいきたい。 やりたいこと、気になること、たくさんある。 きっと辛いこともあるけれど、果敢に取り組む意識で臨みたいと思う。 ひざの上の映画館、作曲やドラマの背景を知ることができて面白かった。 理解が難しく感じた部分もあったけれど、興味が湧いた。 いつか楽しみたい。
- 2026年1月28日
そして生活はつづく星野源読書日記読み終わった感想@ カフェ年末の紅白で「創造」を視聴して以来、再び夢中に。 湯船に浸かっていると、ふとエッセイが読みたいと思い、急いで書店へ。 カバーデザインが大好きな黄色で嬉しい。 クスッと笑っちゃうエピソードがいくつかあった。 どんな人も日常は続く。 ご飯を美味しいと思う。 生活をおもしろおかしくするのは自分次第。 家事や仕事、趣味も一生懸命にやっていきたい。
- 2026年1月19日
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