
しおり
@shiori7023
2026年2月12日
改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学
ロバート・キヨサキ,
白根美保子
読んでる
まゆp124・125
メモ📝
ファイナンシャルインテリジェンスを高める
ファイナンシャルインテリジェンスを形作る、4つの主な専門知識
1会計力
2投資力
3市場の理解力(市場が需要と供給の科学であることを理解する。市場が欲しがっていたものを、市場に与える)
4法律力(会計や会社に関する法律国や自治体の法律に精通していること)
自分のためにお金を働かせる
仕事は長期的な問題に対する短期的な解決法にすぎない
どれだけの金を稼げるかではなく、どれだけの金を持ち続けられるか
金持ちになりたければお金について勉強しなければならない
「どうやってお金を稼ぐか」ではなく「どうやってお金を管理するか」
お金を稼いだ後どうするか。人に取られないようにするにはどうするか、それを長く持ち続けるにはどうするか、そのお金をどうやって自分のために働かせるかといったことを知らなければいくらお金を稼いでも無駄。
富=今日仕事を辞めたとしてあとどれくらい生きられるのか
金持ちは資産を買う。貧乏人の家系は支出ばかり。中流の人間は資産と思って負債を買う。
多くの人がいつもお金に苦労している、直接の原因は、大抵の場合、一生他人のために働いていることにある。
本当の資産とは何か?
自分がその場にいなくても、収入を生み出すビジネス
株
債券
収入を産む不動産
手形借用証書
音楽、書籍などの著作権特許権
その他、価値のあるもの、収入を生み出すもの、市場価値のある物品など