改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学
改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学
ロバート・キヨサキ
白根美保子
筑摩書房
2013年11月1日
35件の記録
しおり@shiori70232026年2月12日読んでるまゆp124・125 メモ📝 ファイナンシャルインテリジェンスを高める ファイナンシャルインテリジェンスを形作る、4つの主な専門知識 1会計力 2投資力 3市場の理解力(市場が需要と供給の科学であることを理解する。市場が欲しがっていたものを、市場に与える) 4法律力(会計や会社に関する法律国や自治体の法律に精通していること) 自分のためにお金を働かせる 仕事は長期的な問題に対する短期的な解決法にすぎない どれだけの金を稼げるかではなく、どれだけの金を持ち続けられるか 金持ちになりたければお金について勉強しなければならない 「どうやってお金を稼ぐか」ではなく「どうやってお金を管理するか」 お金を稼いだ後どうするか。人に取られないようにするにはどうするか、それを長く持ち続けるにはどうするか、そのお金をどうやって自分のために働かせるかといったことを知らなければいくらお金を稼いでも無駄。 富=今日仕事を辞めたとしてあとどれくらい生きられるのか 金持ちは資産を買う。貧乏人の家系は支出ばかり。中流の人間は資産と思って負債を買う。 多くの人がいつもお金に苦労している、直接の原因は、大抵の場合、一生他人のために働いていることにある。 本当の資産とは何か? 自分がその場にいなくても、収入を生み出すビジネス 株 債券 収入を産む不動産 手形借用証書 音楽、書籍などの著作権特許権 その他、価値のあるもの、収入を生み出すもの、市場価値のある物品など- yukimura@yuki6ra2026年2月11日買ったかつて読んだ知り合った方にオススメしてもらった本。お金についてだが、より人生設計に踏み込むような内容だった。 お金は人生の大事なものではないが、大事なもの全てに影響を与えるということを教えてくれた。 社会人一年目でこの本に出会えて良かったと思う。これからもたくさんのことを学んで、自分の人生のために自由な時間を持てるようになりたい。
牛の本屋さん📚@601219nt2026年1月14日読み終わったーーーーあらすじーーーー 主人公には2人の父がいた。 1人は高学歴で安定志向の「貧乏父さん」。 もう1人は学歴よりもお金の知識を重視する「金持ち父さん」。 貧乏父さんは 「いい学校 → いい会社 → 安定」が正解だと教える。 金持ち父さんは 「お金を働かせろ」「資産と負債の違いを理解しろ」と教える。 同じ時代、同じ環境でも お金の考え方ひとつで人生は別ルートになることを描いた一冊。 ーーーーアウトプットーーーー ✔️ 給料=安心ではない ✔️ 働く目的は「お金のため」ではなく「自由のため」 ✔️ 資産はお金を生み、負債はお金を奪う ✔️ 重要なのは収入より「お金の知識」 ✔️ 学校では教えてくれない“お金のルール”がある ーーーー感想ーーーー お金について色々学べた1冊でした。 収入を増やすことはもちろん、税金対策のことも書かれており読み応えがあった。両方の父親から学ぶところは学び、後に自分の道を切り開いていく主人公の生き様を感じた。
康介@kou-teacher2025年11月18日読み終わった学校の先生お金の教育してくれないと嘆く人おるけど、結局こういうのって自分で勉強してないから教えられないんだよね この一冊に大切なこと全部詰まってる お金だけじゃない 勝てる大人になるってこういうこと
7713betterem@reads77132025年8月26日買った読み終わった@ カフェ2冊目!これも考え方だいぶ変わった 変わろうとし始めたのでとりあえず知識を取り込みたいのでたくさん読みます。これは少し時間経ったら読み返したい一冊 ボードゲームキャッシュフロー101と202欲しいな













