高瀬 "マーブル館殺人事件 下" 2026年2月12日

高瀬
高瀬
@bakush_no
2026年2月12日
マーブル館殺人事件 下
マーブル館殺人事件 下
アンソニー・ホロヴィッツ,
山田蘭
ご都合主義的に出てくる優しい警部の存在には強引さを感じたが、展開に継ぐ展開で、さすがホロヴィッツ、といったところ。ただし、上巻のランバート弁護士は誤植か??エリオットのミスにしても、スーザンの指摘はなく、どちらのミスなのかわからず。 あと、スーザンといいホロヴィッツ(この場合はホーソーンシリーズの)といい、学ばなさすぎる、が危機に陥った時に冷静に慣れない方が自然なので、これでいいのかも。
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