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高瀬
高瀬
高瀬
@bakush_no
読書メーターもやってます。 2026年の目標:黒澤明「生きる」を通しで見る。
  • 2026年2月25日
    ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿(1)
  • 2026年2月25日
  • 2026年2月25日
    ありか
    ありか
    よくのぞいてるグルメブロガーさんが読んでいて、さぁ予約するか、と思ったらなんと借りていた。なら読まなくては、と一気読み。 お馴染みの暖かい瀬尾ワールドに、今回は理解のない母親という珍しい毒が加わって、しかし、最後はきちんと幸せになる。母親の一言一言にはギュッと胸が掴まれるような思いがする。ひかりとの会話、あまりにも自然なので実際の瀬尾さんとお子さんの会話がヒントなのかなぁと思った。無粋だけれど映像化しそう。颯斗はずっと佐野勇斗っぽいな、と思って読んでいた。同じ名前だけに…
  • 2026年2月23日
    クリスマスのフロスト
    クリスマスのフロスト
    2度目だが相変わらずものすごく面白い。というチープな感想しかでてこないくらい。ただ、エログロ描写は割とあるので、注意は必要。 フロストのあけすけな下品さを壊さずに訳出している芹澤さんの手腕に脱帽。 キャラ描写やどんどん積んでくる事件に気を取られがちだが、この情報の撹乱具合も作者の意図の内、キレイに収束していく最終幕、作者がニヤッとしている気がしないでもない。
  • 2026年2月13日
    K-POPを読む
    K-POPを読む
  • 2026年2月13日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
  • 2026年2月12日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
    ご都合主義的に出てくる優しい警部の存在には強引さを感じたが、展開に継ぐ展開で、さすがホロヴィッツ、といったところ。ただし、上巻のランバート弁護士は誤植か??エリオットのミスにしても、スーザンの指摘はなく、どちらのミスなのかわからず。 あと、スーザンといいホロヴィッツ(この場合はホーソーンシリーズの)といい、学ばなさすぎる、が危機に陥った時に冷静に慣れない方が自然なので、これでいいのかも。
  • 2026年2月9日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
  • 2026年2月1日
    空をこえて七星(ななせ)のかなた
  • 2026年1月25日
    パンとスープとネコ日和
    本人にはありがたくなくても、誰かが運んだ縁はきっと良いことをもたらしてくれる、と教えてくれる作品。出てくるスープとパンが美味しそう。 料理を極めた人が食べる姿が美しいというのは、わかる。わたしもそう思います。
  • 2026年1月25日
    わたしのマトカ
    わたしのマトカ
    後半のサウナに閉じ込められたエピソードが面白すぎた。 そういえば、もたいさん最近見てないなと思っていたけど、引退されたようだ…
  • 2026年1月23日
    お探し物は図書室まで
    疲れた時のビタミン。 ささくれた心は違った角度で見ると、全然大したことなくて、こちらのイガイガもなくなるから不思議。ものは本当に見え方次第。 これが眼鏡の付け替え、か。 そして羊毛フェルトが気になる!
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月18日
    パンチラインの言語学
    これを機に「不適切にもほどがある」を見始めた。普通に面白い。 注意してみていると、純子の友人が市郎のことを先生、と呼んでいたりする。当たり前なのかもしれないが、とても気を配っているのだなと思う。
  • 2026年1月7日
    この世にたやすい仕事はない
    津村さんはやはりハズレがない。いい感じ!
  • 2026年1月3日
    彼女が探偵でなければ
  • 2026年1月3日
    ここから世界が始まる
    ここから世界が始まる
  • 2026年1月3日
    ムーミンパパ海へいく [新版]
    ムーミンパパ海へいく [新版]
  • 2025年12月29日
    マーリ・アルメイダの七つの月 上
    マーリ・アルメイダの七つの月 上
    死にたい人の話を読んだ後のこちら。振れ幅が激しすぎる。死にたい感情は実は幸福なものなのではないかと思うくらい、こちらでは生きたいのに死ななくてはいけなかった人たちの叫びが空中に霧散して漂っている。 この国に今生まれた、それがどれだけ無意味なことなのかを幽霊のおまえを通してファンタジックに綴った上巻。アルメイダの死の真相に迫る下巻も楽しみ。
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