のぞみ堂 "勉強の哲学 来たるべきバカの..." 2026年2月12日

勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
私にとって勉強とは「気付き」でした。どれだけ視点を持てるか、いかにスマートに法則性を見出すか、知識の取捨選択。目前の問いは常に扉を開けるための鍵だった。練習ともいえる。 書店でふと目に留まり、千葉雅也先生の著書ということで買ってみた。どんな風にどんな領域で話が展開されるか楽しみ。 読後に追記する。
勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
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