たこちゃむ "銀色のステイヤー" 2026年2月14日

銀色のステイヤー
大学時代の先輩に勧められていた本。 読みやすい文章ですぐに読み切れた。 人間同士の恋愛描写とか一切なくて、本当にストイックに競馬に向き合っていく人々の話だと感じた いろんな馬の小説読んできたけど、いちばん馬の扱いがリアルだったかも。芦毛の小生意気な感じがすごく、目に浮かぶ…
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