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たこちゃむ
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@meissa_vela
通勤時間を読書に当てている読書ライト層。本棚を動物園にしたい。物語が好き。馬が好き。 読んだことある本や気になる本に反応します。添えてある感想はペラペラで中身ありません。参考にもなりません。あしからず
  • 2026年9月27日
    イン・ザ・メガチャーチ
    話題になってたからずっと気になってて、やっと手に入れて読んだ! 期待しすぎたかな?ってぐらい刺さらなかった……!そんなことある!?正欲あんなにオモロかったのに……! これ面白い人って身近にこういうタイプのオタクがいるのかな?少なくとも私の周りにはいないから、創作物で見るオタク、でしかなくて、感情移入できなくて終わった 畑違いやしかなあ うーん まあでも間違いなくこの世の風刺なんでしょう
  • 2026年9月18日
    逆まわりの世界〔改訳版〕
    逆まわりの世界〔改訳版〕
  • 2026年9月5日
    優駿 下
    優駿 下
    馬主側、陣営側共に一頭の馬に狂わされていく話だと思いました。別に馬が原因じゃないんですけど。人間って、自分の人生が上手くいくこといかないこと、全て何かに責任を持たせようとする。たとえば、運なんかに。 これはその責任を一頭の馬に背負わせている。 馬って出会った時点で人生が狂ってしまうんですよ。それは馬主とかお金持ちの人だけじゃなくて、私たち一般人だってそうだと思ってて。 馬って、存在するだけで、人を惹きつけて仕方ない天性の才能を持っているのかも。改めてそう思わせてくれる小説でした
  • 2026年9月1日
    優駿 上
    優駿 上
    久々に馬の話を読みたくなって。
  • 2026年8月22日
    白いしるし(新潮文庫)
    私は私から人を好きになることはないけど、距離を縮められたらすっごい依存してしまうタチなので、恋愛って怖い、と思いました 依存して盲目になると、大変なことになるよな……ウッ(思い出したくない記憶)
  • 2026年8月20日
    方舟
    方舟
    はーあ、すっごい。こんなに救われない気持ちになることあるんだ……
  • 2026年8月17日
    おいしいごはんが食べられますように
    ドッとストレスの溜まる話だった。
  • 2026年8月15日
    きつねのはなし
    きつねのはなし
    有頂天家族が大好きなので、そんな感じかなーと思ってたらほのぼのした要素のないずっと不安な話だった。 数年前、夜の貴船神社に行くと母に伝えた時、あのあたりはキツネが出るから…と言われたのを思い出した。京都人だけど模範的な京都人じゃない母が、怪異のことを指して「キツネ」と言ったのが意外で今でも覚えている。どちらかといえばそういう「キツネ」の話だった。
  • 2026年8月13日
    儚い羊たちの祝宴
    底知れない不安な気持ちが付き纏ってくる感じ
  • 2026年8月10日
    竜が最後に帰る場所
    これを読むために夜行を読み返していたのでした。 私は「夜行の冬」と「鸚鵡幻想曲」がすき。あり得ない話がベースにあるのに、時々ハッとさせられる怖さのようなものがある。
  • 2026年8月7日
    夜市
    夜市
    書き方が美しいからホラーっぽく感じないけど、この手の話をまとめサイトとかテレビ番組なんかで見聞きすると「怖い話」になるんだろうなあ
  • 2026年8月6日
    なんなん自分
    なんなん自分
    bookdateを交換し、友達から贈られた一冊 普段買わない、読まないタイプの本だったけど、読みやすくて面白くて良かった!芸人ってなんでも面白くしてくれてすごい
  • 2026年8月4日
    重力ピエロ
    重力ピエロ
    本当に深刻なことは、陽気に伝えるべきなんだよ
  • 2026年7月28日
    さいはての彼女
    目の前のことから逃げても別に死にやしない。私は絶対に逃げてやらないし、しぶとく居座り続けるタイプだけど、本当にどうしようもなくなったら旅に出ようと思った。
  • 2026年7月23日
    常設展示室
    常設展示室
    原田マハの、何気ない日常に一筋の光が差し込むような、ささやかで穏やかな描写が好き
  • 2026年7月21日
    本日は、お日柄もよく
    大好きな一冊
  • 2026年7月16日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb
    猫のことしか覚えてなかった笑
  • 2026年7月11日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年7月6日
    ダクダデイラ
    こわかった、フィクションをノンフィクションに見せる作りが上手すぎる。Twitter見るのもちょっと嫌だったもん。カクヨムで読むよりは紙って口コミが多すぎて、最初数ページだけネットで見てから慌てて書籍購入。1日で読んだ……… まだ心に付き纏っている不安感が抜けなくて朝、すっと起きれなかったレベル。笑笑 でも近畿地方の〜みたいに読者が呪われるわけではなくてよかった、ずっと不安だった。呪われるんじゃないかって笑 そのうち、Readsとかもこういう作品に出てくるかもしれない。そう思うとわくわくする、いろんなSNSやっておきたい
  • 2026年7月5日
    パッキパキ北京
    痛快!主人公がサッバサバしててほんとうに、今を生きている人すぎる。憧れる、私も割と今のことしか考えてないけど、菖蒲ほど割り切れないし。 知らんけど、とか作中でちょっと口悪くなるところに親近感。
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