ネル・オウチスキー "ババヤガの夜" 2026年2月14日

ババヤガの夜
没入して気づいたら読破。このくらい勢いつけて読むのがこの本には合っている気がする。 バイオレンス表現に話題が攫われすぎている感があるが、繊細な内面の機微が丁寧に描かれているところがこの作品の本懐だと思う。
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