panote "はしっこに、馬といる ウマと..." 2026年2月14日

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2026年2月14日
はしっこに、馬といる ウマと話そうⅡ
最近馬が気になっている。 少し前に北海道で暮らす馬の話を読んで(エピタフ)、今回読んだこの本は与那国島の馬の話。 読む前に想像していた馬との過ごし方と違った。(とても良い方に。) 馬との接し方について書いてあるけれど、これは子育てだったり、犬との接し方だったり、自分の立ち回り方について見直すきっかけをもらえた。 ヒトが、こころとからだの言葉が一致していないとゆうことに、ハッとなった。 「こころの言葉」を外に出さないようにするのがヒト。 ウマはこころとからだの言葉が一致している。 これを読んで、こころとからだができるだけ近くにありたいと思ったし、それが日常の馬に会いたくなった。与那国にいる自然の馬を眺めてみたい。
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