はしっこに、馬といる ウマと話そうⅡ

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panote@panote2026年2月14日買った読み終わった最近馬が気になっている。 少し前に北海道で暮らす馬の話を読んで(エピタフ)、今回読んだこの本は与那国島の馬の話。 読む前に想像していた馬との過ごし方と違った。(とても良い方に。) 馬との接し方について書いてあるけれど、これは子育てだったり、犬との接し方だったり、自分の立ち回り方について見直すきっかけをもらえた。 ヒトが、こころとからだの言葉が一致していないとゆうことに、ハッとなった。 「こころの言葉」を外に出さないようにするのがヒト。 ウマはこころとからだの言葉が一致している。 これを読んで、こころとからだができるだけ近くにありたいと思ったし、それが日常の馬に会いたくなった。与那国にいる自然の馬を眺めてみたい。

い@cffswee2025年6月4日読み終わったこんな馬との付き合い方もあるんだ、できるんだと新たに知ることができた。 乗馬する上で馬と良い関係が築けたらと思っていたけど、従順でヒトの世界の中でかしこい馬にしたい訳でもないなと気づいた。 でも乗馬も好きなので、乗馬の何が好きなのか、馬さんのどういうところに魅力を感じるのかなど、自身の馬との付き合い方をこれからたくさん考えていきたい!🐎 あと、「本の中で馬がのびのびと動けるように」と考えられた本の佇まいも素敵!🐎☺️














