yh
@yh
2026年2月20日
読み終わった
借りてきた
少し読んだ
職場
昼休み
先日、人間ドックの日の夜に、新しいバーを開拓しようと街歩きをしたがどうもピンとこなかった。もう今夜は諦めて宿に戻ろうかと思い始めた時、いかにも静かそうなワインバーを見つけて、入ったら、私しか客がおらず、ほっとしたのと同時に、オーナーとの会話で楽しく過ごせた。
このことを考えると、ほっとしたのは、私が背側迷走神経的な回復を無意識に望んでいたということと考えられ、またその後の会話では腹側迷走神経的な適度な刺激を得ることができたということだろう。全体に良い心身状態になって退店し、良い日になった。