さらりい
@sararii_blog
2026年2月21日
自分の小さな「箱」から脱出する方法
アービンジャー・インスティチュート,
冨永星
読み終わった
相手を尊重すべき一人の人間として見始めた時、箱の外に出る
自分がほかの人のためにすべきと感じたことに背くと、周りの世界を、自分への裏切りを正当化するために歪んだ目で見るようになる(他責)
ほかの人を物としか見れなくなる、我慢しなくてはいけない存在だと見下す
人間は相手が自分をどう感じているかを察して反応する
まぁ、要は相手の立場で物事を考える柔軟性を持とう、ということ。一方的に言い分をぶつけても衝突するだけ。
