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さらりい
@sararii_blog
  • 2026年3月15日
    おやすみ、東京
    気張って読む必要のない、心休まる穏やかな時間だった 大きな事件は起きない 午前1時の東京に生きる、それぞれの人生が交差する過程を端からそっと眺める
  • 2026年3月14日
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
    楽な選択、つらい人生。つらい選択、楽な人生。 人生はすべて福利で考える。 人生の大きな目標は一つだけに絞る。よい習慣を増やし悪い習慣を減らす。 稼ぐための方程式=自分が夢中になれる分野×社会に求められる形で×メディアなどコピー可能な媒体を用いてレバレッジをかける どうせ最後は塵になる。虚しさを理解しつつも人生はそういうゲームだと理解し、物事をポジティブな面から捉えるようにして、楽しいゲームにする。自分が落ち込んでいたって、誰の特にもならない。 人の期待に応えられなかったからといって、知ったことじゃない。勝手に期待をしたその人の責任。 本は長年の査読を経てもなお現在に受け継がれている古典を読む。 とにもかくにも最優先は自分の健康。糖と脂質の取り過ぎに注意。毎日の運動。
  • 2026年3月8日
    #東京アパート
  • 2026年3月6日
    40代からのお金の教科書
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    経済評論家の父から息子への手紙
    人間は自分だけで価値観を形成して自分を満足させられるほど高性能にはできていない 価値観の99%は過去から続く他人が作った概念 →養老先生の言う、人生はサッカーに途中出場させられている状態、に通じる 何者かになろうと奮闘してもいいし、なれずとも必要以上に落ち込まなくて良い 45歳以降はセカンドキャリアを意識 資本主義はリスクを取りたくない人からリスクを取った人に利益が流れる仕組み 頭がいい奴、面白い奴、本当にいい奴と友達になれ、そのためには自分がそのどれかになること
  • 2026年2月27日
    断片的なものの社会学
    様々なバックボーンの人生の断片に触れ、自分の人生がいかに幸運で恵まれていたかを思い知る。と同時に読書のようなきっかけがないと、そもそも今の幸福にも気づきにくい、と気づく 人は笑ってやり過ごすことができる、笑うという自由がある →罪と罰を思い出す 夕焼けに感動し、なぜ世界はこんなにも美しいのか!美しいと感じる心が残っていることに感嘆する場面 どういう状況に置かれているにせよ、どう捉えるかは自分次第だ どこかで見た聞いた人たちとのコミュニケーションを真似て自分ができている →この感覚は決して自分だけじゃなかったんだな、自分には自分がない空っぽな人間だなんて、思わなくていい そのこと自体に考えを巡らせることもない、何か定義づける言葉もない、ということ自体が普通側にいる、マジョリティにいる証拠
  • 2026年2月21日
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    相手を尊重すべき一人の人間として見始めた時、箱の外に出る 自分がほかの人のためにすべきと感じたことに背くと、周りの世界を、自分への裏切りを正当化するために歪んだ目で見るようになる(他責) ほかの人を物としか見れなくなる、我慢しなくてはいけない存在だと見下す 人間は相手が自分をどう感じているかを察して反応する まぁ、要は相手の立場で物事を考える柔軟性を持とう、ということ。一方的に言い分をぶつけても衝突するだけ。
  • 2026年2月8日
    地面師たち
    悪人は何食わぬ顔で周りに溶け込んでいるんだろうな
  • 2026年2月2日
    世界の路地
    癒し
  • 2026年1月31日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    あのページをめくると、思わずえっ、と混乱の声が出た
  • 2026年1月25日
    老人と海
    老人と海
    老人の独り言 あのこがいてくれたらなあ! 折れても立ち直るしなやかな精神力、メタ認知力、自己との対話、自己暗示、選択と集中、マインドフルネス、人生、孤独、夢、敵、運
  • 2026年1月19日
    容疑者Xの献身
    映画との違いを確認したく読了 ラストシーンもほぼ原作通り スナックママのシーンは映像化するには冗長&地味過ぎたか? 映画の登山シーンはハラハラ要素も加わり良い味付けに
  • 2026年1月10日
    イニシエーション・ラブ
    何か雰囲気違うな…の違和感が最後の最後でスッキリ
  • 2026年1月2日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    犯人が誰なのか推理(邪推)に没入し、ラストまであっという間
  • 2025年12月30日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    周囲に溶け込むため、社会生活を円滑に進めるため、人の振り見て我が振りをなおして来た自分と似たところがあったな 上辺を繕ってきた人間関係だったような気がするが、それなりに友達もいて、同僚や上司とうまくやれているということは、他人もそこまで他人に興味はないんだろう 言われたことはできるがそれ以上はできない、しかしそんな人でもハマれば輝ける役割はあるのかもしれない 世界と自分の間に膜が張っている感覚
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