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さらりい
@sararii_blog
  • 2026年5月16日
    道をひらく
    道をひらく
    志を立てられたら、事は半分済んでいる 得意におぼれず、失意に落胆せず、淡々と
  • 2026年5月10日
    方舟
    方舟
  • 2026年5月6日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
    相手にイラッとしたときには、自分が間違っているかも、と一瞬でも思ってみることで少し余裕ができる
  • 2026年5月5日
    明るい夜に、星を探して
    ひとり旅に出る背中を押してくれる 言葉選びが独特でクスッと笑える ハンバーガーとポテトが食べたくなる
  • 2026年5月2日
    13階段 新装版
    物語の核心に迫る最終盤の展開にハラハラドキドキ え?どういうこと?あーそういうことね!え?ちがうの?なるほど!え、これもちがう?どういうこと?からの、そういうことかー!! いやー、最後の最後まで読み応えのある本当に面白い作品でした
  • 2026年4月29日
    考察する若者たち
    世の中は批評から考察へ 考察は答えを探しに行く行為、いわば「報われたい」心理の表れ これだけエンタメに溢れる世の中で、時間をかけるからこそ失敗したくない、投下した時間を実りあるものだと正解にしたい、若者のタイパ意識が根底にある気がする 批評=自分の意見感想 の価値が低下している現代だからこそ、自分の頭で考えたアウトプットが貴重な財産 自分のやりたいことはSNSのアルゴリズムでおすすめしてくれない だから探すのに時間がかかるが、自分はこう思うんだだったり、心が動いた瞬間だったりがヒントになる 時にはキャラにないことをして自分の幅を広げてみる
  • 2026年4月28日
    難しいことはわかりませんが、1億円貯める方法を教えてください!  普通の会社員が「億り人」になって自由に生きる超現実的ルート
    ナヴァルさんと同じ、自分の得意をニッチな領域で生かして稼ぐ 個人事業主かマイクロ法人にするかは500万円の収入 褒められること、が強み
  • 2026年4月26日
    乱読・乱談のセレンディピティ
    知識は借り物、思考は自力 偏った読書では知的メタボリックになり、自分で生きる力、考える力を養えず、物知りのバカが生まれる 人の本を読んで威張っているのはモノまねザルである。 精読よりも乱読、ノートを取っても思ったような効果はない 本や著者に追随しすぎも危険 朝の散歩 おしゃべり会 本を読んで賢くなったような気になるだけ、で思考が止まっていたらもったいない 読んだら忘れて遊ぶ、話す 8年も英文学をインプットし続けた結果、自分の頭で論文が書けなくなった経験 読んだら忘れていい、とあるが、とはいえ限られた時間を使って読書しているわけで、ひと言のメモでもあれば思い出せるきっかけになる 読書の目的の一つに、周りへの"読書"誇示があるから、読んだ証明として簡単に内容を話せないといけない
  • 2026年4月15日
    予約の取れないシューフィッターが教える正しい靴の選びかた
    いますぐ靴を買って走り出したくなる 目的別におすすめの靴が載ってあるので、実際に靴を買うときに読み直したい一冊
  • 2026年4月10日
    影響力の武器
    影響力の武器
    お願い+理由の効果はほぼ完璧。先にコピーを取らせてもらえませんか、コピーを取らないといけないので コントラストの原理。営業マンは最初に微妙な提案をしたあと、本命の売りたい製品を出す 先に高い金額を提示したあと、本命の売りたい金額を出す
  • 2026年3月15日
    おやすみ、東京
    気張って読む必要のない、心休まる穏やかな時間だった 大きな事件は起きない 午前1時の東京に生きる、それぞれの人生が交差する過程を端からそっと眺める
  • 2026年3月14日
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
    シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
    楽な選択、つらい人生。つらい選択、楽な人生。 人生はすべて福利で考える。 人生の大きな目標は一つだけに絞る。よい習慣を増やし悪い習慣を減らす。 稼ぐための方程式=自分が夢中になれる分野×社会に求められる形で×メディアなどコピー可能な媒体を用いてレバレッジをかける どうせ最後は塵になる。虚しさを理解しつつも人生はそういうゲームだと理解し、物事をポジティブな面から捉えるようにして、楽しいゲームにする。自分が落ち込んでいたって、誰の特にもならない。 人の期待に応えられなかったからといって、知ったことじゃない。勝手に期待をしたその人の責任。 本は長年の査読を経てもなお現在に受け継がれている古典を読む。 とにもかくにも最優先は自分の健康。糖と脂質の取り過ぎに注意。毎日の運動。
  • 2026年3月8日
    #東京アパート
  • 2026年3月6日
    40代からのお金の教科書
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    経済評論家の父から息子への手紙
    人間は自分だけで価値観を形成して自分を満足させられるほど高性能にはできていない 価値観の99%は過去から続く他人が作った概念 →養老先生の言う、人生はサッカーに途中出場させられている状態、に通じる 何者かになろうと奮闘してもいいし、なれずとも必要以上に落ち込まなくて良い 45歳以降はセカンドキャリアを意識 資本主義はリスクを取りたくない人からリスクを取った人に利益が流れる仕組み 頭がいい奴、面白い奴、本当にいい奴と友達になれ、そのためには自分がそのどれかになること
  • 2026年2月27日
    断片的なものの社会学
    様々なバックボーンの人生の断片に触れ、自分の人生がいかに幸運で恵まれていたかを思い知る。と同時に読書のようなきっかけがないと、そもそも今の幸福にも気づきにくい、と気づく 人は笑ってやり過ごすことができる、笑うという自由がある →罪と罰を思い出す 夕焼けに感動し、なぜ世界はこんなにも美しいのか!美しいと感じる心が残っていることに感嘆する場面 どういう状況に置かれているにせよ、どう捉えるかは自分次第だ どこかで見た聞いた人たちとのコミュニケーションを真似て自分ができている →この感覚は決して自分だけじゃなかったんだな、自分には自分がない空っぽな人間だなんて、思わなくていい そのこと自体に考えを巡らせることもない、何か定義づける言葉もない、ということ自体が普通側にいる、マジョリティにいる証拠
  • 2026年2月21日
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    自分の小さな「箱」から脱出する方法
    相手を尊重すべき一人の人間として見始めた時、箱の外に出る 自分がほかの人のためにすべきと感じたことに背くと、周りの世界を、自分への裏切りを正当化するために歪んだ目で見るようになる(他責) ほかの人を物としか見れなくなる、我慢しなくてはいけない存在だと見下す 人間は相手が自分をどう感じているかを察して反応する まぁ、要は相手の立場で物事を考える柔軟性を持とう、ということ。一方的に言い分をぶつけても衝突するだけ。
  • 2026年2月8日
    地面師たち
    悪人は何食わぬ顔で周りに溶け込んでいるんだろうな
  • 2026年2月2日
    世界の路地
    癒し
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