さらりい
@sararii_blog
- 2026年4月10日
- 2026年3月15日
- 2026年3月14日
シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカントエリック・ジョーゲンソン,櫻井祐子読み終わった楽な選択、つらい人生。つらい選択、楽な人生。 人生はすべて福利で考える。 人生の大きな目標は一つだけに絞る。よい習慣を増やし悪い習慣を減らす。 稼ぐための方程式=自分が夢中になれる分野×社会に求められる形で×メディアなどコピー可能な媒体を用いてレバレッジをかける どうせ最後は塵になる。虚しさを理解しつつも人生はそういうゲームだと理解し、物事をポジティブな面から捉えるようにして、楽しいゲームにする。自分が落ち込んでいたって、誰の特にもならない。 人の期待に応えられなかったからといって、知ったことじゃない。勝手に期待をしたその人の責任。 本は長年の査読を経てもなお現在に受け継がれている古典を読む。 とにもかくにも最優先は自分の健康。糖と脂質の取り過ぎに注意。毎日の運動。 - 2026年3月8日
#東京アパート吉田篤弘読みたい - 2026年3月6日
40代からのお金の教科書栗本大介読み終わった - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
- 2026年2月27日
断片的なものの社会学岸政彦読み終わった@ 自宅様々なバックボーンの人生の断片に触れ、自分の人生がいかに幸運で恵まれていたかを思い知る。と同時に読書のようなきっかけがないと、そもそも今の幸福にも気づきにくい、と気づく 人は笑ってやり過ごすことができる、笑うという自由がある →罪と罰を思い出す 夕焼けに感動し、なぜ世界はこんなにも美しいのか!美しいと感じる心が残っていることに感嘆する場面 どういう状況に置かれているにせよ、どう捉えるかは自分次第だ どこかで見た聞いた人たちとのコミュニケーションを真似て自分ができている →この感覚は決して自分だけじゃなかったんだな、自分には自分がない空っぽな人間だなんて、思わなくていい そのこと自体に考えを巡らせることもない、何か定義づける言葉もない、ということ自体が普通側にいる、マジョリティにいる証拠 - 2026年2月21日
自分の小さな「箱」から脱出する方法アービンジャー・インスティチュート,冨永星読み終わった相手を尊重すべき一人の人間として見始めた時、箱の外に出る 自分がほかの人のためにすべきと感じたことに背くと、周りの世界を、自分への裏切りを正当化するために歪んだ目で見るようになる(他責) ほかの人を物としか見れなくなる、我慢しなくてはいけない存在だと見下す 人間は相手が自分をどう感じているかを察して反応する まぁ、要は相手の立場で物事を考える柔軟性を持とう、ということ。一方的に言い分をぶつけても衝突するだけ。 - 2026年2月8日
- 2026年2月2日
- 2026年1月31日
- 2026年1月25日
老人と海ヘミングウェイ,福田恆存読み終わった@ 電車老人の独り言 あのこがいてくれたらなあ! 折れても立ち直るしなやかな精神力、メタ認知力、自己との対話、自己暗示、選択と集中、マインドフルネス、人生、孤独、夢、敵、運 - 2026年1月19日
容疑者Xの献身東野圭吾読み終わった@ 自宅映画との違いを確認したく読了 ラストシーンもほぼ原作通り スナックママのシーンは映像化するには冗長&地味過ぎたか? 映画の登山シーンはハラハラ要素も加わり良い味付けに - 2026年1月10日
- 2026年1月2日
- 2025年12月30日
コンビニ人間村田沙耶香読み終わった周囲に溶け込むため、社会生活を円滑に進めるため、人の振り見て我が振りをなおして来た自分と似たところがあったな 上辺を繕ってきた人間関係だったような気がするが、それなりに友達もいて、同僚や上司とうまくやれているということは、他人もそこまで他人に興味はないんだろう 言われたことはできるがそれ以上はできない、しかしそんな人でもハマれば輝ける役割はあるのかもしれない 世界と自分の間に膜が張っている感覚
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