"三月は深き紅の淵を" 2026年2月23日

紺
@hatopoppo
2026年2月23日
三月は深き紅の淵を
「三月は深き紅の淵を」のように、"しばらくたっても小説のかけらが頭のどこかに残っているような小説(p.31)"という表現がぴったりだが、著者ははじめからこれを体現するために全てを計算して書き進めたのだろうか?
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