
hina
@hina13f
2026年2月23日
一九八四年新訳版
ジョージ・オーウェル,
高橋和久
読み終わった
「もし希望があるのならプロールたちのなかにあるに違いない。なぜなら、かれらのなかにのみ(略)あのうようよと溢れかえるほどの無視された大衆のなかにのみ、党を打倒するだけの力が生み出され得るからだ。」
以下の帯文がなかなかの問題提起!
今の世界や日本に不安を感いている人へ。
この本が現実になりそうです。
「事実」が政府によって覆い隠される今の時代。
国民がそれを黙認するとどうなってしまうのか。
この本を読むとわかります。







