ぼぺにゃん "打ちのめされるようなすごい本" 2026年2月23日

打ちのめされるようなすごい本
米原万里の読書に対する怒涛のエネルギーを感じた、紹介されている本が次々と読みたくなった記憶。その中で丸谷才一『輝く日の宮』、星野博美『銭湯の女神』、柴宜弘『ユーゴスラヴィア現代史』などごく一部しか読めてないけど
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