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2026年2月25日

プレイ・マターズ 遊び心の哲学 (Playful Thinking)
ミゲル・シカール,
松永伸司
読み終わった
“新しくて刺激的な論点をコンパクトなサイズで提供する”シリーズ。
の、「遊び」とは何か。
著者の“マニフェスト”を読む。
理解が追いつかないことも多く、拾い読み。
確かに、こんな論点を深掘りしたことなく、新しく刺激的ではあるが、私のシナプス接続が追いつかない感覚。
でも、「遊び」が自分の存在を表現する方法であるという内容には気づきがあった。