

kinako.bookshelf
@kinako_bookshelf
お芝居をしたり、文章を書いたりしています。
- 2026年2月24日
MCU 比類なき映画スタジオの驚異的〔マーベル〕な逆転物語デイヴ・ゴンザレス,ギャヴィン・エドワーズ,ジョアンナ・ロビンソン,吉川悠,島内哲朗読みたい - 2026年2月24日
仕事でも、仕事じゃなくてもよしながふみ,山本文子読みたい - 2026年2月24日
プレイ・マターズミゲル・シカール,松永伸司読みたい - 2026年2月24日
男らしさの終焉グレイソン・ペリー,小磯洋光読みたい - 2026年2月24日
演出をさがして 映画の勉強会三宅唱,三浦哲哉,濱口竜介読みたい - 2026年2月24日
ストーリーテリングの科学ウィル・ストー,府川由美恵読みたい - 2026年2月24日
Talent-タレントー 1よしながふみ読みたい - 2026年2月24日
フェミニストってわけじゃないけど、どこか感じる違和感についてパク・ウンジ,吉原育子読み終わった配偶者と、どうジェンダー平等を理解し合い、実践するか、実践できるか。 結婚した途端に「嫁」という役割を課せられることにモヤモヤを感じ、立ち向かう。 問題は男でも女でもなく、制度や社会、文化にあるのではないか。 自分では気づいてすらいなかった不平等に気付かされた。 あるいは、明確に差別されているとは感じておらず、タイトルにある通り、なんとなくモヤモヤしていたことが明るみに出た感じ。“意識化”。 このことが、幸か不幸かは、まだわからない。 ロマンスではなく、共に人生を歩むと決めた。 一生を共に歩むために話し合う事、ぶつかる勇気をもらった。 だけど、 “理解してくれる夫に感謝するいっぽうで、感謝しなくてはいけない自分の立場を顧みないわけにはいかなかった。” まだまだ遠そうなジェンダー平等。 望みながら、平等な社会がどんなものかも、想像できていないかもしれない。 - 2026年2月23日
なぜ、これが名画なの?秋田麻早子読みたい - 2026年2月23日
カフェーの帰り道嶋津輝読みたい - 2026年2月23日
背表紙の学校奈倉有里読みたい - 2026年2月23日
パスタでたどるイタリア史池上俊一読みたい - 2026年2月23日
- 2026年2月23日
哀を飲む木爾チレン読みたい - 2026年2月23日
ウエハース君イ・ユリ,渡辺麻土香読みたい - 2026年2月23日
欧米の隅々市河晴子,高遠弘美読みたい - 2026年2月23日
さよなら、男社会尹雄大読みたい - 2026年2月23日
- 2026年2月22日
- 2026年2月20日
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