もちこ "取調室のハシビロコウ" 2026年2月24日

もちこ
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@mochiko24724
2026年2月24日
取調室のハシビロコウ
275ページまで。 あっという間に読み終えてしまった。 「人質司法」という言葉が、著者の実体験を読むにつれ、人権を無視したひどい仕組みだと、胸がムカムカする。 罪がまだ確定しないうちから、人でないような扱いをされて良いわけがない。 勾留中には家族や外部の人からのサポート(差し入れや言葉)がいかに大切かがよく分かる。
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