取調室のハシビロコウ

取調室のハシビロコウ
取調室のハシビロコウ
江口大和
時事通信出版局
2026年1月7日
15件の記録
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月7日
  • もちもち
    もちもち
    @o0o0
    2026年4月7日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年4月7日
  • ソロプレくん
    @sp
    2026年3月3日
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年2月26日
    「人質司法」がいかに逮捕された人の尊厳を奪い、「自白」するまで精神を追い詰めるシステムなのかがよく分かる。 著者が受けたひどい扱い(取調べの時に受ける罵詈雑言、まだ罪が確定していないのに罪人のように扱われること)は目を覆いたくなるけれど、著者は感情的になりすぎず、あくまで淡々と事実とその効果を分析する。 その筆致のおかげで、私も冷静に事実を見つめることができた。 令和の現代でもこのような、人を人と扱わない行為が合法的に行われているということが信じられない。 著者の戦いは2025年12月時点で、まだ続いている。その事実がさらに、いま現実に起きていることだと思い知らされる。
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年2月25日
  • ❄️
    @koyuki-155
    2026年2月25日
  • san-library
    san-library
    @kuuu
    2026年2月25日
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年2月24日
    275ページまで。 あっという間に読み終えてしまった。 「人質司法」という言葉が、著者の実体験を読むにつれ、人権を無視したひどい仕組みだと、胸がムカムカする。 罪がまだ確定しないうちから、人でないような扱いをされて良いわけがない。 勾留中には家族や外部の人からのサポート(差し入れや言葉)がいかに大切かがよく分かる。
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年2月22日
    70ページまで。 著者が逮捕され、ハラスメントのレベルを超えた人格否定の取り調べを受けるシーン。 これが令和でもまかり通っているなんて、にわかには信じられない。 無実と判明した時、この取り調べをした人は一体どんな気持ちになるんだろう。
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年2月18日
    16ページまで。 何が起きるのか、この数ページではわからない。 これからどうなるんだろう。 ドキドキしながらページをめくる。
  • ぶっく
    ぶっく
    @book1
    2026年2月15日
    司法の恐ろしさがドラマの中の話だけでなく現実にあることが生々しく伝わってくる。
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    1900年1月1日
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