
Rie
@rie_books
2026年2月25日

大河の一滴 最終章
五木寛之
読みたい
20代前半(21-24歳の頃)の愛読書は「大河の一滴」だった。社会人になったばかりの私は、五木寛之さんの言葉に救われた。
当時は“五木寛之さんを読んでる”なんて誰にも言えなかったなぁ、そんな思い出も含まれた思い出の本。最終章が発売されたとは。
吉本ばななさんの読書感想を読んで、ますます私も読みたいと思った。






きん
@paraboots
こんばんは。いつもインスタ投稿楽しみにしている者です。
大河の一滴、懐かしいなぁと思いましたが、rieさんのご投稿見ていますと、なんとなく自分の中の閉塞感みたいなものと合致合う気がしています。
読んでみたい一冊となりました、ありがとうございます。